アドバンスド・フォト・クラブブログ

キャンギャルやレースクィーンの写真を中心にカメラ、芸能、スポーツ、モータースポーツ、事件などの話題について書いてまいります。

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ガンダムエイジは間違ったことを子供たちに教えている

ガンダムエイジがクライマックスを迎えているが、これを作っているLEVEL5という福岡の企業は子供たちに間違ったことを教えようとしている。
戦争に参加しておきながら、相手の命を奪いたくない、という理由で敵に銃を向けない。
それが、極めて重要な力だったとすると、それは味方を殺す、つまり味方殺しと同意ということになる。

ところが、このガンダムエイジではそれを肯定させようとしている。
このアニメの今の主人公である「キオ」という少年は、自らが敵の人命を奪いたくないという理由で非効率な戦いを続け、自らの力を味方のために使っていない。

その間にあらゆる味方兵士がしに追いやられている現実を、この少年はまったく見ようともしないし、気づこうともしない。仲間の忠告に耳を傾けようともせず、敵を倒すことをためらっている。

自ら力を持ったものが最大限の力を発揮しなければ、それは味方殺しと同じである。
子供たちにはこう教えるべきだ
「もしもそれが嫌ならば、兵士になるべきではない。正義とは綺麗ごとではない。」
と。
そして、「兵士として戦うことを避けるということは、自らの愛した家族や友達を見殺しにするということ」
である。

したがって、戦争になる前にそれを防ぐしかない。

しかし、いくら相手に話し合いをしても、相手が侵略してくることもある。そう、中国や韓国、そしてロシアがそうである。
それを防ぐためにも均衡した軍事力が必要だ。

それでも話し合いを拒絶して侵略してきた場合には慈悲なく戦わなければ、家族や友達は守ることはできないのである。

戦争しないに越したことはない。
そのために外交があるのだ。
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テーマ:ガンダム - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2012/09/10(月) 01:20:31|
  2. 芸能・エンターテインメント
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ガンダムAGE第2話感想

ガンダムAGEは第1話を見逃してしまったのですが、第2話から、ということで、まめに感想を書いていきたいと思います。
UEがコロニーを攻めてきて、外壁にダメージを与え、そして住民はコアに逃げ、それをディーバでひっぱって助けるというのがあらすじですが、その中で、出てきたエピソードで気になったことが。

1)UEが簡単に新造戦艦の入っていて護衛がついているべきコロニーに攻撃できてしまったこと
 というか、護衛もナンもない、単独行動でしかもUEから抵抗できない状況に置かれていたというのは笑えます。無防備すぎるでしょう、と。

2)高い新造戦艦の能力に対して連邦のモビルスーツが貧弱すぎる
 結局はガンダムの活躍ありきでの話があって、そこへ肉付けされる形でストーリーが組み立てられているからなんですが、基本的にディーバが当初からガンダムの運用のために作られたわけではないというのが笑えます。おかしいじゃん、戦艦だけでUEに立ち向かうつもりだったの?

3)インゴットから武器を作るって・・・おい!
 というか、通常、武器というものは、設計図から試作品を作り、テストでその効果を確認して初めて使えるもの。それをコンピュータが即興で作ったらそれが最強の武器だった・・・なんてあまりに酷い話。
じゃあ、最強のガンダムも上半身、下半身、コアファイターで作ったらUEなんて分けないジャン!って思いませんか?AGEシステムなんて不要では?

4)ビームをドリル?それって・・・
 え、ビームをドリル・・・つまり螺旋にして・・・って元ネタはあれやね。そう、あれあれ、
はい、天元突破グレンラガン!
まあ、ある程度は仕方ないのかもしれませんけどね。
にしても、それを作り出すビームの火力ってどこから生み出しているんだろう、これが効果的なら、連邦軍用に量産すれば?いや、ガンダムの特殊なパワーがないとダメなのかな?太陽炉?そりゃ、ダブルオーだったわん。

5)おっと、Vガンダムっぽい少女が
ビクトリーガンダムにも出てきた不思議な力を持つ美少女。おお、やっぱり出てきたかぁ。ユリン・ルシェルちゃんがこの物語の最大の鍵を握っていると思いますぅ。
もちろん3代に渡ってなので、この子の孫が一番すごいのかもしれませんけど。
ガンダムって結局ひとりの少女の力にすべて頼るところがあるのがどうなんだかねぇ。悪い癖じゃないかと。

というわけで、今回の難癖はここまで。
ストーリー的になんかまだしっくり来ない感じがします。
雰囲気的にはダブルゼータの子供版っぽい感じなんですけど、あそこまでおちゃらけで軽くはないのかなぁ。
そのうちサンアタック!とか出るんでは?

テーマ:機動戦士ガンダムシリーズ - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2011/10/18(火) 20:49:21|
  2. 芸能・エンターテインメント
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東京ゲームショー2011の評価

今年も東京ゲームショーが開催されました。
昨年と比べての評価をして見ましょう。
東京ゲームショー2011
東京ゲームショー2011
最大の違いは、海外からの大型の出展がなりを潜めたということ。
昨年はオンラインゲーム大手のガマニアが出展していましたが、今年は陰も形もありませんでした。
日本は急激に円高に進んでおり、日本国内への投資は大幅に減退しています。
そのひとつの形としえ表れたのかもしれません。

もうひとつは、写真にもあるグリーが大規模な出展を行ったということです。
携帯やスマートフォンのオンラインゲームが急拡大しているわけですが、グリーはそのうち最大の成功を収めた企業と言えるでしょう。
来年も出展することを明言していますが、来年はスマートフォンやタブレット関連の出展が中心になるのかもしれません。

今年はハードにおいてはソニーのPSP Vitaが最も大きな話題でありました。入場してから間もなく、Vitaは遊べなくなりました

一方、マイクロソフトのXBOX360はキネクトを中心に展示していたものの、ブースも大幅に小さくなり、元気がなくなっていました。

ゲームのハードはデスクトップ型からタブレット型への進化していくのでしょうか。
もちろん、大型液晶テレビの存在はまだまだゲームにとっては重要ですし、3D液晶の発展も大きく影響してくるでしょうが、確実にゲーム人口としては端末型へと変わっていくのでしょう。

来年はiPADではなく、アンドロイド端末がゲーム機の主役へと躍り出ているとかんがることも可能かもしれません。

キャンギャルではグリーが100人以上のキャンギャルを採用するなど、他のブースが減らす中で一人気を吐いた状態となりました。
来年は景気がよくなり、より一層華やかなものになることを祈りたいものです。
グリーの方式はベターでした。
他のブースも参考にしてもらいたいものです。

テーマ:イベントコンパニオンの写真。 - ジャンル:写真

  1. 2011/10/02(日) 23:47:44|
  2. 芸能・エンターテインメント
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A HAPPY NEW YEAR

読者諸兄の皆様あけましておめでとうございます。
2010年
虎の年は景気が復活するよい年といわれています。また、坂本竜馬が注目される年もまた景気復活を示唆するものと言われています。
是非期待したいものです。

F1では小林可夢偉がシートを獲得。
国内のスーパーGTではホンダのGT500新型車が大きな注目を浴びています。
さらにGT300ではアストンマーチンが登場するなど、人気は健在のようです。
景気さえ戻れば、レースクィーンもたくさん活躍してくれるのですが・・・それだけは期待するしかありませんね。

また、今年は寅年ですので、是非、阪神タイガースには頑張って欲しいものです。
巨人に3連覇を許しているセリーグは死に掛けています。
それを復活させるには強い虎を取り戻すしかないのでは、と思っています。

あとは皆様のお幸せを切に願っております。
本年もよろしくお願い申し上げます。
  1. 2010/01/01(金) 00:13:50|
  2. 芸能・エンターテインメント

サーバーのメンテナンス中により

ご連絡です。
ただいま、サーバーのメンテナンスにより、一部ご覧いただけないコンテンツがございます。
しばらくおまちくださいませ。
  1. 2009/04/06(月) 23:06:24|
  2. 芸能・エンターテインメント

プラグインを追加しました

左のメニューにYou Tubeミニというプラグインを設定しました。
このページから簡単にユーチューブの映像を見たり、検索したりすることができますよ。
打ち込んでみましょう!!キャンギャルって?ですか。
  1. 2007/03/02(金) 07:04:29|
  2. 芸能・エンターテインメント

レイヤーページを少々変更

レイヤーページ
の商品追加とリンクを追加しました。
ガンダムの制服が再販とか・・・4月から?若井おさむ人気かな?
追記、ウィキペディアで拝見すると、彼はかなり波乱万丈な人生を歩んできたようです。
  1. 2007/02/15(木) 07:00:22|
  2. 芸能・エンターテインメント
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