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アドバンスド・フォト・クラブブログ

キャンギャルやレースクィーンの写真を中心にカメラ、芸能、スポーツ、モータースポーツ、事件などの話題について書いてまいります。

日本人選手、ヨーロッパでの苦悩

日本からたくさんの日本人選手がヨーロッパに渡っていますが、実際に活躍できている選手は極わずかです。

日本代表だからといってヨーロッパのリーグで認められるわけではありません。

鳴り物入りで入ったインテルの長友選手にしても同様です。

もうひとつ、日本人選手がJリーグから移籍する場合に、無償になっていることがあります。

チームは選手が育った瞬間、無償で引き抜かれるわけですからたまったものではありません。
なんらかの対策が必要でしょう。

ユニホームのレプリカを輸入販売している店はかなり潤いそうですが。
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  1. 2011/02/15(火) 10:26:57|
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サッカー日本代表ヨルダン戦苦戦の意味

日本代表の今回の苦戦が意味するものは何か。
それは、日本代表自体が極めて殿様状態になっているということ。

献身的な動きが消え去り、スピリットはなくなっていた。

選手の能力は確かに高いかもしれませんが、それだけではサッカーは勝てないという証明をしてくれました。
ヨルダンも決して弱いチームではありませんが、日本のチームがそれくらい弱くなったということです。
そう、単純にそういうことです。

サッカーは運もありますが、それを打ち破らなければなりません。
それができないということは、ワールドカップのベスト16が単なる運だったということでしょう。

日本は弱いのです。
アジアのトップではありません。
ワールドカップでは岡田監督が決断した作戦がマッチしたということ。

日本、ロスタイムに劇的同点弾!ヨルダンと分ける/アジア杯 (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

気になったのは、李忠成選手が交代で入ってからまったく機能しなかったということ。
彼はやはり朝鮮人なので、真剣に日本のために戦うスピリッツは生まれないのでしょう。
それはDNA的に仕方がありません。
彼は、やはり韓国代表を目指していただいたほうがよい気がします。
DNAには逆らえない。それが科学的に分かりだしています。

基本的に、代表選というのは自分のための戦いではダメなのです。
李選手は真の意味で日本のためには戦えない、国籍は日本に変わってもやはり日本人ではないのです。
そうではないと証明することができるのか、それともこのまま彼が日本代表から落選していくのか。
それは彼次第でしょう。
真に日本国籍と日本人をイコールにするには命懸けの献身的な戦いが必要です。

もうひとつ、苦戦の理由は、ディフェンスが大幅に変わり、その能力と連携がかなりお粗末だということです。
特にゴールしたとはいえ、吉田選手の能力の足りないところはなんとかしないと、次の戦いも2点、3点と取られるかもしれません。

アジアカップ優勝?
今晩の試合では100年早い。
これでは、次回のワールドカップは予選落ちですね。

テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/01/10(月) 00:25:56|
  2. 未分類
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協会と名のつく組織の実態

Jリーグが揺れています。
協会に対して不満が噴出しているそうです。
そう、待遇が悪いのです。自分たちばかりが私腹を肥やしていると。
でもね、協会と名のつく組織はたいがいがそういうもの。
それを監視する体制作りをしない限りすぐにこそどろをはじめるのです。
日本のおおよそ100%がそういうものなのですよ。
そして、天下りを受け入れる先になっている。
利権を欲しいままにするための組織です。

「協会だけ潤う。おかしい」 進まぬ待遇改善に不満(イザニュースより)

Jリーガーもようやく気がついたようですね。
これからが本当の勝負です。
この協会組織の利権を打ち破らない限り、この日本のJリーグは夢を持てない頭打ちのスポーツになってしまうでしょう。
よい選手、よい組織、よいシステム、よいファン、そしてよいゲーム。
どれが欠けてもJリーグはあっという間に凋落していくのです。



そうそう、日本のJリーグには明らかなハンドを見逃したり、誤審したり、あまりにお粗末過ぎます。
早期にビデオ判定を回数を制限して導入するべきでしょう。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/12/21(火) 22:30:53|
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フットサルは楽しい

数年前からフットサルブームはずっと続いています。
女性アイドルチームなどが一時期有名になったりしましたね。
元サッカー選手も積極的にプレーをしているようです。

タレントの加藤浩次さんがけが フットサルで全治1カ月(イザニュースより)

スポーツに怪我は付き物ですから、加藤さんはそれをネタにするくらいで頑張ることでしょう。
ただ、歳相応でプレイすること・・・大切ですね。
  1. 2010/11/29(月) 01:13:19|
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ほしのあきちゃんの戦略?

遊びたい!
若い三浦皇成騎手はまだ20歳。にもかかわらず、金はたんと持っているし、好青年で誰からも好かれる雰囲気。
したがって、夜に仲間と繰り出せば、それはもうモテモテでありましょう。

ほしのあき報道否定、プロポーズ「まだ」(イザニュースより)

しかし、このままいくと、馬から落っこちる前に、オンナから落っこちて大怪我をする可能性大かと・・・。

33歳のほしのあきちゃんは必死にモーションを掛けていますが、その年齢の男が、よほどな決断ができない限り身を固めることなどできません。ましてや周りは勝とうが負けようが夜は大騒ぎ。
女性も持ち帰り放題、抱き放題ときていますから。

残念ながら釣り合わないというのが現実で、それが分かっているからほしのあきちゃんはこうしてマスコミの威勢を利用して何とかしようとしているわけですね。

とはいえ、たとえ結婚にこぎつけたとしても、くるしむのはほしのあきちゃんの方でしょう。おとなしく、お金持ちの少し年を召したベンチャー企業の社長などのお金持ちと結婚したほうが幸せだと・・・いえ、大きなおせっかいではあるのですが。





もうすぐ新作が見れなくなる?
まだ頑張る?
それとも・・・。

テーマ:グラビアアイドル - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2010/11/13(土) 10:12:55|
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Jリーグもプロ野球もTVに頼らないほうがよい

Jリーグにしてもプロ野球にしてもTVの視聴率の低迷が顕著になっていますが、実際にはTV自体を見る人が激減している現実があります。
確かに地デジへ切り替えなど需要を喚起することには成功していますが、TVは買ったけれどもTVをより多く見るわけではない、ということです。

「Jリーグよりまし」感覚…プロ野球が抜かれる日(イザニュースより)

では、何が視聴率を奪っているか。
それは、賢明な読者ならすでに分かりますね。

インターネット、ブログ、ニコニコ動画、You tubeそしてUstreamです。
それらがどんどん侵食している上に、コンシューマーゲーム機やオンラインゲームも台頭しています。
平日の夜を支配しているのは、まさにパソコンだというわけです。

では、TVがその覇権を取り戻すにはどうすればよいのでしょうか。
その答えがインターネットTVです。その代表がグーグルTV。

テレビ局は膨大に抱えているコンテンツをパソコンではなく、専用のSTB(セットトップボックス)および、その機能を持ったTVを通じて有料で提供するしかありません。
版権問題がありますので、それがクリアになりやすいもののみということになりますが、その実績が上がれば、版権で難色を示していたメディアも従わざるを得なくなります。

そして、その代表がU?NEXTというUSEN(ユーセン)のサービスです。
すでに、ソニーのTVなどにはその機能が含まれているものもいくつかあります。

今後TV局はどんどん経営が厳しくなるでしょう。
スポンサーはTVを捨てて、インターネットや別のメディアに訴えるようになりますし、そうしなければ、金をどぶに捨てることになります。

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/11/09(火) 19:27:57|
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やんわりとドラフトシステムを否定する読売巨人とナベツネ

一連のやり方は、これまで巨人だけがやろうとしてきたことではありません。
以前は横浜も西武も金を流して有望なドラフト候補選手を確保しようとしていました。しかし、実は隠れてとんでもないことをしていたというのが巨人であったことが少しずつ明らかになっています。

それを警戒する中で、こうしてやんわりと他球団にプレッシャーを掛けて、ドラフトに掛けさせないようにする。
果たしてドラフト会議自身が意味を成すものかどうかが極めて怪しいという現実があるのはこの記事の指摘するとおりだと思います。

巨人の沢村“一本釣り”で問われるドラフトの意義(イザニュースより)

もしも今回の件が暗黙の了解として通じてしまうのならば、今後、巨人が同様の手法で多くの有望選手をさらってしまう可能性もあると言えましょう。たとえば1?5位までの選手が、すべて
「巨人に入れないなら社会人入りします」
と宣言されたら、他球団はドラフトに掛けようがないでしょう。

こうして、ドラフト候補者、ドラフトを受け入れた者が逃げを打った場合、10年間はプロに入れないという決まりを作るべきです。それは大リーグに対しても示しあわせをするべきでしょう。
そうしなければ、プロ野球のパワーバランスが途端に崩れてしまう可能性が高いのです。

現実、大リーグでは、毎年上がってくるチームは同じ。
金のあるチーム、ないチームでやっぱり力の差ができてしまった。
だから大リーグは日本人が考えているほど人気があるわけではないのです。

え、ナベツネ?
彼は自分さえよければ、巨人さえ強ければいいと考えている。
彼自身にプロ野球界のことは頭にない。
あるのは巨人軍と自己満足だけでしょう。
そんな人物が発言力を持っていては、健全なプロスポーツになりえないし、なりえていないことを我々ファンはしっかりと認知しておくべきです。

少なくとも阪神タイガースが力を入れるべきは、新しく入ってくる選手の素質ばかりを見ることではなく、
「その選手の潜在能力、よいところを伸ばす、教育者としての力」
であります。
それができれば、たとえドラフト外選手しか新人選手がいなくとも、十分に強いチームができているはずです。
今こそ、なぜパリーグが強いのか、どうしてそれほど有望選手を取っていないはずのロッテや中日がここまで勝ち上がってこれるのかを考えるべきでしょう。



阪神タイガースが2003年優勝したのは、実は野村氏が育てた選手やコーチ、スタッフが中心となってがんばったからだった。それは星野楽天監督も認めるところです。
教育者を教育することも行ってきた野村氏の実力と功績をもう一度見直し、阪神タイガースにも助言をもらうべきではないでしょうか。

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

  1. 2010/10/29(金) 23:25:52|
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