アドバンスド・フォト・クラブブログ

キャンギャルやレースクィーンの写真を中心にカメラ、芸能、スポーツ、モータースポーツ、事件などの話題について書いてまいります。

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無茶苦茶なジャッジをFIFAは見ているのか?

もう無茶苦茶なジャッジ。
主審は日本を目の敵にする北朝鮮。
もうまさに中国の笛。ぼろくそ。もうスポーツじゃない。サッカーじゃない。

はっきり言って、中国と戦うのはやめたほうがよい。
これは、ヨーロッパの各クラブチームが中国との対戦を拒否したのにも如実に現れている。
それは、中国と戦うと、ラフプレーが多すぎてけが人が出る可能性が高いからだ。
FIFAは中国を除外する方向で考えて欲しい。
中国にはもともと世界標準でスポーツをする資格はないはずなのだ。
それがオリンピックをするなど、本来はもうスポーツ文化の終焉といってもよい。

日本人サポーターはスタンド内隔離で サッカー日中戦(イザニュースより)

中国はそういう国。中国には世界との協調という言葉はない。ルールの遵守や良心などくそ食らえというのが中国文化であり、「勝つためならなにをやってもよい」という中国の伝統「中華思想」の上になりたっている。

今日の試合が無事終わることを祈っている。
選手の誰もが選手生命を失うような大きな怪我をしないことを願っている。
この際、試合結果はいい。
無理はするな。東アジア選手権のタイトルなどどうでもいい。その方が心配だ。
中国選手は「日本人を血祭りに上げても罪はない」
と教えられているのだから。

後半。血を見ないことを真剣に祈っている。
それとFIFAの役員に是非見てもらいたい。
世界のサッカー文化をぶち壊す試合になりかねない。

追記>
安田選手が中国GKのカンフーでわき腹を蹴られて途中退場となった。
いくらカンフーの本場とはいえ、スポーツであるサッカーでその技を披露してもよいのか?
カンフーは格闘技の試合でやるべき。
衝撃の画像がYahooにも出ているが、このあたりはどんどんYou Tubeなどに流れるだろう。今はネット社会。中国人も見れるわけだが、自国選手の恥ずかしいラフプレーを彼らはどう思うのか。「日本人相手だからやって当然。死人が出なかっただけありがたく思え」的な考え方なのだろうか。そして、これをFIFAはどう判断するのだろう。
単なるプレー中の事故・・・とするなら、これから日本選手も空手や合気道あたりを習得させ、カンフーで攻撃されたら返さなければならないではないか。
もうカンフーハッスルだなこりゃ。中国に国際試合をする資格なし(キッパリ)。
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  1. 2008/02/20(水) 20:11:26|
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